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【設定メモ】QB「僕と契約して魔ほ――」スネーク「パラメディック、」

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【昔書いたSSシリーズ(2011)】

 ※QB「僕と契約して魔ほ――」スネーク「パラメディック、」の執筆当時の設定メモです。QBによる「鹿目まどか因果律増幅計画」の一貫として転移させられたビッグボスが世界の理になるまでのプロットを書いていたようです。

 

以下、原文まま。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

覚え書き
・マミはSGとの距離が開きすぎて意識不明。”死”に至るほどの距離ではない。病院の敷地?結界?
・スネーク、M249でランボー
・まどかはスネークに好意、ほむらは憧れ、さやかは疑心、マミは信用、杏子は友情、QBは利用
・マルチENDは安価?もしくはシャッフル安価?未定。

 

スネークが魔法少女まどか☆マギカの世界へ転送される

※3話前半までほぼアニメの流れで主にスネークのバックグラウンドストーリー
※スネークが特殊個体を食べてから24時間経過するとほむらの時間操作の影響を受けない特性が付く。
 さらに、ソウルジェムなしでも魔女の気配を察知し結界へ突入することができるようになる。

三滝原内を探索していたスネークは挙動が不審な女性(二話の自殺未遂女)を発見し、追跡する。
たどり着いたのはビルの廃墟。スネークが女を追って中に入ると、そこには魔女の結界への入り口があった。
スネークは危険だが中に手かがリがあるかもしれないと結界へ突入する。
間も無く、昨日の魔女を追って、まどか、さやか、マミの三人がビルの廃墟に到着する。
そして先ほどスネークが追跡していた女性が魔女につられて飛び降りをはかり、それをマミが阻止する。
三人は魔女を退治するため、ビルの中へと突入し、魔女の結界へ入る。その様子をうかがうほむら。
しかし、結界の中は驚くほど静かで使い魔の姿にいたっては皆無だった。

スネークは結界最深部へとたどり着き、ゲルトルートと対峙する。
当初はなれない相手に回避主体の苦戦を迫られるが、相手のある程度の攻撃パターンを掴むと反撃に出る。
一度、スネークはゲルトルートのツルに捕まってしまうがブービートラップの要領「△」で素早く脱出する。
その後、スネークはゲルトルートに対し、AK47を1マガジン叩き込み怯ませる。
その隙にゲルトルートの容姿から判断した効果的な武器、白燐手榴弾を投げつけ、ゲルトルートを倒してしまう。
結界は消滅し、スネークは元の場所へと転送される。
そしてスネークは床に落ちているグリーフシードを発見する。

突如消滅した結界に戸惑う、まどかたち三人。そこへ上階から降りてきたスネークが現れる。
さやかとマミは警戒し、まどかは二人をなだめようとする。
マミはスネークが手にしているグリーフシードに気付き、スネークにどうしたのかを聞いて驚く。
マミは「まさか・・・あなたも魔法少女なの・・・?」とスネークに聞くとスネークは否定し、魔法少女については知っている旨を伝える。
マミがスネークにあなたの持っているものはグリーフシードだと、説明するとスネークは自分には無縁のものだとマミにグリーフシードを渡し、去ってゆく。
三人はスネークのことでざわめく。その後、マミはグリーフシードの使い方を二人に教え、それを暗闇へと投げる。
「貰い物でよければ、あなたにあげるわ」
「暁美ほむらさん、」
「あなたが貰った物よ。あなたが使えばいい」

バックグラウンド(2話~3話までの空白期間)ストーリー。
※本編への戻りはさやかの見舞いシーンで表現する

※3話でマミが一人で公園に居るシーン
スネークとマミが再び遭遇する。マミはスネークから敵意が感じられず警戒はしていないとスネークに伝える。
マミはゲルトルートの件からスネークが只者ではないと察し、スネークに素性を問いただそうとする。
そこへマミに警告するつもりでいたほむらが現れ、少しスネークの存在に驚く。
だが予定通りマミに警告をし、アニメと同じくマミに煽られ気を悪くする。
マミはスネークに別れを告げ去ってゆく。スネークはほむらにマミについて聞こうとするが、ほむらは険しい表情のまま去ってしまう。

シャル戦でマミは片腕を失い、意識不明のまま入院する。シャルはスネーク&ほむらタッグで倒す。
結界を出た後、ほむらはスネークに礼を言うとともに、まどかに近づかないよう再度警告する。

各キャラのストーリー

※さやかの契約よりまどかのピンチを先に終結させる。
ハコの魔女のいる倉庫でまどかピンチ。スネーク突入、CQCで集められた人を気絶させる。最後に仁美が鉄パイプを手にまどかに襲い掛かる。
CQCが間に合わないと判断したスネークは麻酔銃で仁美をダウン。「仁美が殺された」と勘違いしたまどかと口論になった際に使い魔が結界に仁美を連れ去る。結界は閉じ仁美は行方不明に。
間も無くほむら登場、しばしスネークと睨み合う。その後、上条恭介の病室に向かったさやかがキュゥべえと契約する可能性がある旨を2人に告げ、全員で病院へと向かう。
(騒ぎを聞きつけた警察が接近する)

病院屋上にて、まどかは契約寸前のさやかに魔女の手によって仁美が連れ去られたことを伝える。
それに動揺したさやかは契約を中断。不満そうなキュゥべえはその場を去る。
その後、まどかがスネークに助けられたことをさやかに話し、さやかのスネークに対する警戒心が少し解ける。
そして、まどかはこの場にほむらが居ないことに気が付く。

3人は上条恭介と同じ病院に入院している巴マミの病室を訪問する。
巴マミはまだ意識不明の状態で、前回まどかとさやかが訪問してから誰も来ていない模様。
なにかを察したスネークは外へと出てゆく。不思議そうにするまどかとさやか。
その後、まどかとさやかは魔法少女のこと、仁美のことなどについて話し合う。
しばらくすると、スネークが一輪の黄色いチューリップを持って戻ってくる。

病室の様子を放送局の鉄塔からうかがう佐倉杏子。その傍らにはキュゥべえの姿。
巴マミが重症を負ったと聞き、彼女のテリトリーである三滝原一帯を奪おうとしているが、
魔法少女の候補である3人、特に「美樹さやか」が邪魔と考え(アニメでのさやかに対する思いから)、排除を目論む。

面会時間終了のため、3人は帰路に就く。スネークは二人と別れようとするが二人に止められてしまう。
まどかはスネーク自身について聞きたい、さやかは夜道でのボディーガードになれとスネークに言い、スネークは渋りながらもそれらを了承する。
そして、スネークは二人に自分の名前やキュゥべえに拉致されてきたことを話す。
さやかは半信半疑の様子だが、まどかはスネークを信じ、さらに踏み込んだことをスネークに聞こうとする。
そんな三人の前に杏子が立ちふさがる。

スネークはまどかとさやかを守るため杏子と対峙する。当初は杏子の圧倒的有利であったが、スネークに接近したところでCQCの強烈な投げを食らいひるんでしまう。
スネークは見逃すことを聞こうとしない杏子に止めを刺そうとするがまどかの一声で躊躇する。その隙に杏子はスネークに反撃を仕掛けスネークは肩に重傷を負ってしまう。
二人は戦闘を再開し、まどかは自分がスネークを傷つけてしまったと自責の念にとらわれる。そこへキュゥべえが現れ、スネークを助けるためにまどかとさやかに契約するよう迫る。
その直後、スネークは杏子の一撃に突き飛ばされ、地面に叩きつけられてダウンしてしまう。そして杏子は止めを刺すためジリジリとスネークへ近づく。
戸惑いながらも、まどかはスネークと杏子を止めるために魔法少女になることを決意しようとする。しかし、さやかがそれを制止し、自らが魔法少女になるとキュゥべえに申し出る。
さやかはまどかに自分にはどうしても叶えたい願い、決意、マミさん受け継いだ信念があるといい、キュゥべえに自分の願いを告げる。
「恭介みたいに交通事故とか・・・マミさんみたいに不運なことで体を不自由してしまった人、」「私は・・・そういう人の体を治して元通りにしてあげたい!」

キュゥべえは「対象が今現在生きているなら可能」とさやかに告げ、それを了承したさやかと契約する。
さやかの契約に気がついた杏子は遠距離からの攻撃でそれを止めようとする。しかし、スネークの発射した弾丸が杏子の槍に命中し、攻撃の狙いが外れ失敗する。
魔法少女となったさやかは杏子と対峙しようとするが、スネークと同じく満身創痍の杏子は今日はやめておくと去ってゆく。
三人は胸を撫で下ろし、まどかとさやかはスネークへと駆け寄る。スネークは左肩に酷い切創を負っており、携行用の医療器具では処置できないほどの重症だった。
キュゥべえに癒しの祈りについて聞いたさやかは魔法を使って傷ついたスネークの肩を治療する。さやかはスネークに今まで誤解していたことを謝り、スネークも感謝の意を伝える。
さやかが魔法少女になってしまったことを案ずるまどかだが、さやかがスネークと楽しそうに談笑しているのを見てひとまず喜ぶ。
そして、その様子をうかがうほむら。

三人は改めて帰路に就き、さやかとまどかがお互いの家への分かれ道に差し掛かかる。キュゥべえは魔法少女となったさやかに説明をするためさやかについてゆく。
さやかはまどかに別れを告げ、スネークにまどかを家まで送っていくよう頼み二人と別れる。
帰り道、さやかや杏子、行方不明の仁美について話し合った後、まどかはスネークにすんでいた世界のこと、家族のこと、好きな食べ物などさまざまなことを質問する。
スネークは少々鬱陶しく思いながらもまどかの質問に答える。
しかし、まどかがスネークの仕事について聞こうとしたところでスネークは黙り込んでしまう。まどかも察したように話題を変える。
まどかの家に到着するとまどかはスネークに住んでいるところを質問する。スネークは野宿しているとまどかに答える。
それを聞いて驚いたまどかはしばらく考え込んだ後、スネークを待たせて家の中へと駆け込んでゆく。
しばらくして戻ってきたまどかの手には大きめの弁当用のバスケットときれいに畳まれたかわいい柄の毛布があり、それを遠慮するスネークへ渡す。

まどかと別れたスネークは近くの公園で夜を明かすことにし、ベンチに座ってまどかから受け取ったバスケットを開ける。
中にはおにぎり(丸い)とサンドウィッチがたくさん入っており、空腹のスネークは感嘆する。
そうしてスネークが夕食をほうばっているところにほむらが現れる。
ほむらは今のまどかは自らスネークに近づく傾向があると言い、それはこれまでのスネークの行いが原因だと指摘する。
スネークは頑なに理由を教えずにただひたすらまどかから自分を避けようとするほむらに痺れを切らし、ほむらに理由を強く問い詰める。
するとほむらは2週間と2日後にワルプルギスの夜が見滝原に来ることを告げる。まどかはそのときに契約する可能性が高く、自分はそれをとめる必要があることをスネークに教える。
スネークはワルプルギスの夜についてほむらに聞き、自分の帰還にも影響することを悟る。その次にはまどかの契約と自分がどう関係あるのかを聞く。
ほむらは「あなたが関わることで今までの統計が通用しなくなる」とつぶやき、スネークは問いただすが、ほむらは黙ってしまう。
しばらく沈黙が続いた後、ほむらの視線に気がついたスネークは「食べるか?」「・・・いただくわ」
さらにほむらはスネークの持っている毛布に興味を示し、拠点を提供する代わりにそれを譲ってほしいとスネークに頼み込む。
スネークはそれを了承し、今夜からほむらの家に居候することになる。

 


翌日スネークが目覚めるとほむらに同行してほしい場所があるといわれ、杏子のいるゲームセンターに行く。
ほむらは杏子にアニメと同様の依頼をするが、直接対話したことのないほむらが現れたことに杏子は戸惑い気味の様子。
そこへ浮かれ気味のスネークが登場し杏子と睨み合う。だが、景品のお菓子を手にしているスネークが杏子のツボにはまってしまう。
スネークと杏子は対話の末和解し、今後は敵対しないことになる(二人は食べ物の点で気が合う)
続けてほむらが昨日の件に関しては穏便に済ませたいと伝えるが、杏子はさやかとはまだ決着がついていないという。
スネークは自分がさやかに伝えておこうと提案するが、ほむらが自分に任せるよう二人に釘をさす。
さらにほむらは杏子に明日から二週間後にワルプルギスの夜が来ることを伝える。

まどかとさやか(QBも)は病院を訪れるが、恭介は一時的に帰宅していたため、さやかは恭介に会うことができなかった。
その後、まどかが先に向かったマミの病室を訪れるさやかだが、マミは腕が元通りになっているものの意識はまだ不明のままであった。
まどかが看護師に聞いた話によると、原因はまったくわからないのだという。(腕が生えてきたことに関しても病院はパニックになっている)
キュゥべえはマミから魔力が感じられず、抜け殻のようだと話す。
まどかがふと花瓶に目をやるとそこにはスネークの持ってきた花。変わらず人は来ていないようだった。
キュゥべえはさやかに今、マミの代わりをするのは君しか居ないと言う。
さやかもマミの代わりを果たせるのは自分しかいないと考え、マミが2話で教えてくれた基本を思い出す。
そして、さやかはマミがしていたように魔女の後をソウルジェムで追えば仁美をさらった魔女の元へいけるかもしれないと思いつく。さやかはまどか、QBとともに倉庫へ向かう。

スネークとほむらが魔女と戦うシーン。魔女は「血の魔女」でドラキュラ伯爵を女性化したような姿。使い魔はコウモリに似ている。
結界の最深部に到達したスネークとほむら。そこに居たのは「血の魔女」。ドラキュラが苦手なスネークは積極的な攻勢に出ることができず、
ほとんどほむら一人の力で魔女を退治する。
そして結界が消え、グリーフシードを回収したほむらが遠くに見たのは倉庫に向かうまどかとさやかだった。
ほむらとスネークは二人の後を追うことにする。

倉庫に到着したまどかとさやかだが、そこには時間が過ぎているため魔女の魔力の痕跡は残っていなかった(QB解説)
座り込んで落ち込むまどかとさやか。と、そこには仁美のものらしきロケット。さやかがそれを拾って中を見ると恭介の写真が貼られていた。
仁美も自分と同じく恭介に想いを寄せていたと知り、衝撃を受けるさやか。そこへスネークとほむらが現れる。
ほむらに警戒するさやか。そしてほむらととも現れたスネークにも疑いの目を向けてしまう。
まどかは興奮気味のさやかをなだめながら、QBに仁美を助ける方法はないかと尋ねる。
QBは魔女を見つける他、結界の中で生きていればごく稀に自力で脱出する例もあると説明する。
その直後、ほむらは後日遺体となって自然と見つかる可能性のほうが高く、諦めるべきと二人に告げる。
それに激高したさやかはほむらに食って掛かるが、まどかに止められる。さやかは悔しさから涙を流し、まどかも泣き始めてしまう。
二人を見かねたスネークはQBに仁美を助ける方法は本当にないのか再度問いただす。
するとQBはまどかに契約することを勧めようとする。
ほむらは即座に時を止めQBを射殺しようとするが、耐性のついているスネークにCQCで武器を奪われ、ダウンさせられてしまう。
何が起こったのかわからず、動けないままスネークに疑問符を投げかけるだけのほむら。スネークは何のことか理解ができない様子。
しかし、自分の周囲を見回し、時が止まっていることに気がつく。スネークがほむらに説明を求めると、ほむらはゆっくりと起き上がる。
そしてSグレネードでスネークを怯ませキュゥべえを射殺しその場を去る。

 

 

 

1.まどか神、スネーク帰還、世界再構築~【THE・END(トゥルー)】
 ほぼアニメと同じ。スネークはまどかの概念化に伴い
 QBによる因果律増幅計画が消滅するので、
 こちらの世界にはこなかったことになる。
 スネークにはうっすら記憶が残っており、
 ザ・ボス射殺の際にはほむらを連想する。
 そして、ザ・ボスとソローが消えてゆくとき
 概念と化したまどかを目にし、記憶を取り戻す(奇跡)


2.魔法少女スネーク誕生・世界再構築・複製帰還(複製スネークは何事もなく任務遂行)~【HAPPY・END(ハッピー)】
 スネークはキュゥべえたちのエネルギー論と代わって
 平和と争いの相転移を利用し、争いの終結時に莫大なエネルギーを
 得られる理論を提唱する。その理論が通用するなら、魔女と魔法少女は不要となり、
 もはや累積したエネルギーも十分である。(QBたちの干渉も必要ない)
 まどかはスネークを元の世界に戻してあげたいと願い、魔法少女になる。
 しかし、まどかたちの世界のスネークはエネルギー理論を提唱した概念として
 残っている(実体も存在し、見滝原キャンプ場でアウトドアインストラクターを勤める)
 まどかとスネークは再構築前の記憶がある(まどかはスネークの嫁になりたがる)  


3.スネーク帰還、ほむらループ~【END(ノーマル)】
 ほむらを助けるため、まどかと会館の外で待機していたスネークは
 ほむらの元へ向かう。(QBは特殊QBの関係で不在)
 しかし、まどかは建物の倒壊で致命傷を負ってしまう
 出血多量でスネークの必死の救護も通用しない
 まどかは死にたくないと泣き出し、スネークはまどかを慰める。
 まどかは自分の心に決めた願いを絶対に叶えたいと言う。
 意識が薄れてゆくまどかはスネークに苦しいとすがりつく。
 見かねたスネークは、まどかへ麻酔銃を向ける。
 殺さないでと泣きじゃくるまどかにスネークは麻酔であることを告げる。
 まどかは死ぬしかないことを悟り、家族やほむらにただただ謝る。
 そしてスネークに眠った後も寂しいから本当は死ぬまで一緒にいてほしいが
 ほむらを助けてあげてほしいと頼む。
 スネークは了承し、まどかに謝り、引き金を引く。
 まどかは眠り際に、微笑んで涙を一筋流す。
 まどかと別れた後、スネークは絶望寸前のほむらの元へ到着する。
 ほむらはスネークにまどかの安否を尋ね、スネークはまどかが死んだことを告げる。
 同時にスネークは希望を無くしかけたほむらを説得し、やり直すよう説得する。
 ほむらはスネークに勇気付けられるも、一人で戦うことの恐怖をスネークに訴える。
 スネークは自分には任務があり、帰らなければならないことを説明する。
 そして、ほむらに自分のバンダナの切れ端を託し、お互いに自分の信念を貫くことを約束する。
 スネークは到着した特殊QBの力で元の世界へ戻り、任務を再開する。(特殊QBは射殺する)
 ほむらはまどかとスネーク、それぞれと交わした約束を果たすため、再び時をさかのぼる。

 
4.全員死亡、見滝原壊滅~【血だまりEND(ワースト)】

 

(了)